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 【お蔵入り折紙作品】ティラノサウルス

ティラノサウルス改


不切正方形1枚折りのティラノサウルス。

以前、某掲示板に初めて投稿させて頂いた作品です。



(※2013/7/1 追記 リメイクしました。 一応展開図っぽいものも晒しています・・(^ ^;) )




-----------------------------------------------------------------------

ティラノサウルスは、非常に多くの方が折り紙の創作対象に選んでいます。

かくいう私も、折り紙でオリジナル作品を創作するなら、

ティラノサウルスは絶対にレパートリーに加えたいと思ったクチで。

真っ先にその開発に取り組みました。



本作を創作するにあたって、アイディアのベースにあったのは、

川畑文昭氏の「恐竜のおりがみ(誠文堂新光社 刊)」に掲載されてた。

2枚複合折りのティラノを1枚で折るというアイディアと、

それに吉野一生氏のティラノのデザインを組み合わせてみようというものでした。



本作のセールスポイントを挙げるならば、

『自立』のし易さが挙げられると思います。

通常2本足で立つ動物は、折り紙で自立させるのが困難で、

針金などで支えるケースも多いのですが。

西田シャトナー氏のティラノを参考に脚部をしっかりと作り込んだおかげで、

あまり調整を加えなくても自立できるようになりました。



また、下アゴが特徴的なデザインになっていますが、意図した結果という訳ではなく。

ただ単に、キバを付けるつもりで下アゴをいじっていた所、

自然と紙が写真の様な形に落ち着いてしまった為に、偶然出来あがってしまったものです。

折り紙の世界では、『紙の成りたい形』というものがあるようですが、

それを実感できた貴重な体験だったと思っています。

ティラノ頭部




そんな経緯もあり、私としてはかなりのお気に入りの作品になっているのですが、

作った当初、前足のデザインに不満がありました。

(過去の作品を見て頂ければ、大分苦心している事がお分かり頂けるかと思います・・)

この構造から前足を折りだせる方法としては、非常にスマート(?)な折り出し方が出来たのですが。

最終的な造形に丁度良い落とし所が見つからず、かなり苦労させられました。



というのもこの作品、当初は前述した「川畑ティラノ」を意識して前足の指を折りだしたかったのですが、

どうやら、この構造では前足部分の紙の領域に余裕がないようで・・・、

しかたなく現在では、指を折りだすのを諦め、写真のような形に落ち着かせています。

最初はカドの数が減る事にやや抵抗がありましたが、

実際にやってみると妙にしっくりくるものです。

この作品に関しては、カドの多さは特に重要ではなかったという事なのかもしれません。


ティラノサウルス展開図


展開図です。

とは言っても正確ではありません。

折りたたんだ基本形を丁寧に広げて、その上に線を書いたものをORIPAでスケッチしてみた・・

っと 言ったらいいのでしょうか?


展開図 修正

一応補足として、

赤い丸で囲んでいる部分が、適当に描画した部分になります。

15度とか、変則的な角度ってORIPAだとどうやって描画したらいいのか分からなくって・・

今後、要勉強です。

正確なものが出来次第、その内またupします(またかよ・・)



さて、リメイク前の記事で私はこの作品に対して

「gen氏のティラノと大体似たような構造」だと発言したと思います。

いえ ”思います”では無くて、確かにそう発言しました。

ですが、実際に展開図(?)を描き起こしてみると、

16等分蛇腹ベースという点では共通するものの、

カド配置は後脚部分を除けば全然別物と言ってもいいでしょう。(gen氏の作品とは違い全くスマートではありません)

本当いい加減で適当な事言って申し訳ありませんでした。

ここに謹んでお詫び申し上げます(主にgen氏に対して)

ごめんなさい、もうしません。



多分・・・





それにしても、リメイク前でも同じ事を言いましたが、

写真を見ればお分かり頂ける通り、

折り手である私の力量は何とも酷いものです。

紙が所々ボロボロになってしまっていますね。

いずれちゃんと作りなおして、再度画像をUPし直したいのですが、

この作品は開発者である私自身、折るのが非常に難しく・・

かなり気合を入れないと折れないのです。

その点、リメイク前と現在とで、少しも変わりありません。

全く成長出来ていない証拠ですね。

我ながら困ったものです。(←じゃねぇだろオイ!!)




---- 2013/7/01 追記 ----


リメイク前の過去作品も一応置いておきます。

リメイク後との違いを探してみるのも、面白いかもしれません。

ティラノサウルス改
3番目にUPしたもの


ティラノサウルス
2番目にUPしたもの


旧ティラノ

一番初めにUPしたもの


アート・オブ・ティラノサウルス
おまけ

アート風な展開図。

以前から、こういうのちょっとやってみたかったんです(笑)

そういえば、アメリカでこういうアートやっている人が

著作権で問題になった事件がありましたね。

いずれ、私も折紙に関する著作権の問題に関わる日が来るのかもしれません。




メイキンング・オブ・ティラノサウルス(準備中)
1999/01/02 00:11|お蔵入り作品TB:0CM:15
 コメント

はじめまして。
といっても例の掲示板で作品を見て、一方的にリスペクトしていた者です。
このティラノはデザイン性も高くて凄いなぁと思ってまして
自分も恐竜に興味が沸いてきました。
えずの軍団 #zI09.20A|2012/12/06(木) 22:11 [ 編集 ]
>えずの軍団さん
ありがとうございます。
何だか照れくさいですね(笑)

えずの軍団さんの作品も掲示板で度々拝見させて頂いています。

えずの軍団さんほどの高い技術力とセンスを併せ持つ方に、お褒めの言葉を頂いちゃうと、
こちらとしては、よっしゃ!っと気持ちがつい舞い上がってしまいますが(笑)
何だか恐れ多い感じでもあります。

ブログを始めたばかりで、まだ記事は少なく、
思考錯誤の繰り返し中ではありますが。
色々と創作した作品を上げて行く予定ですので、
よろしければ今後とも、宜しくお付き合い下さい。
SHUN #-|2012/12/07(金) 01:08 [ 編集 ]

いえいえ、私はまだまだなのですが・・・
お互いに頑張りませう。
ところで、このブログをリンクしてもいいですか?
えずの軍団 #zI09.20A|2012/12/08(土) 09:21 [ 編集 ]
Re: >えずの軍団さん
はい、ご自由にどうぞw
明記はしていませんが、
本ブログはリンクフリーですので。
SHUN #-|2012/12/09(日) 08:31 [ 編集 ]

初めまして、こんにちは。
NOCCHOと言います。
とても素晴らしい作品ですね。
リアルと折り紙らしさのバランスが絶妙だと思いました。
NOCCHO #-|2012/12/11(火) 13:20 [ 編集 ]
> NOCCHOさん
はじめまして、ありがとうございます。

NOCCHOさんの作品群も拝見させて頂きました。
ティーバック折紙を専門にされているんですね。
素晴らしい作品群です。
おしゃれで可愛らしいと思いました。
SHUN #-|2012/12/12(水) 21:01 [ 編集 ]
No title
はじめまして。
遅ればせながらブログがあることを知り、記事をさかのぼっていたら不意に自分の名が出てきてお茶をこぼしかけました。いや、そんな事はどうでもいいですね。

他の方のコメントにもありますが、適度にデフォルメされたデザインが好きです。
gen #-|2013/01/24(木) 22:52 [ 編集 ]
>genさん
はじめまして、

コメントありがとうございます。
genさんは私が尊敬する創作家のお一人なので、
作品の評を頂き、大変光栄に思っています。

本エントリにて勝手にお名前を拝借してしまい、大変失礼致しました。
似ているも何も 後脚の構成はほぼ同じだったりします(笑)

ブログの存在は、現時点で胸を張って自分の作品だと言えるものが少なくて、
周知はまださせて頂く予定は無かったのですが、
既に色々な創作家の方が見つけて下さっているみたいで、
嬉しい反面、少し戸惑いもあります。(^ ^;
SHUN #-|2013/01/25(金) 22:43 [ 編集 ]
No title
こんばんは。
某掲示板ではお世話になりました。
とても、リアルでカッコいい作品ですね。
インサイドアウト好きとしては、「お腹・下あご・歯・目」が完璧でうっとりします。
他の作品もいつかコンベンション等で、受講できる日を楽しみにしています。

ライノくんとエレファンちゃんもかなりお気に入りです。
プチアート工房@ゴルゴ13。 #x56p/xmU|2013/07/02(火) 21:13 [ 編集 ]
>ゴルゴ13さん
はじめまして、
コメントありがとうございます。

いえいえ お世話だなんてそんな(^^;)
私としては、新世代でゴルゴさんに気の効いたコメントが出来なくて、
申し訳ないという思いをしていたんです。(汗)

本記事のティラノ、そしてライノくんとエレファンちゃんを気に入って頂き、
ありがとうございます。とても創作冥利に尽る思いです。
私もゴルゴ13さんの作品が好きです。(特に古生物の箸袋シリーズw)

現時点でコンベンション等での折紙講習の予定はありませんが、
私自身やる気はあるので・・(いつになるかは分かりませんが)
その際、お会いできるといいですね。
SHUN #-|2013/07/02(火) 23:22 [ 編集 ]
No title
こんにちは。
下顎、とても良いですね〜。ほかにも玄人ウケするような表現が所々ちりばめられていてムフフってなりますね(笑)。
頭部の装飾がアロサウルスっぽく見えるので、涙骨だけ独立させずに後眼窩骨まで綺麗なラインで繋げて、上から見たとき(ハシビロコウみたいな)Y字型になるように表現するとティラノサウルスらしさがより出てくるように思います。
前肢は回内より回外のほうが今っぽい復元になるのですが、野暮な指摘かもしれません。すみません。
後肢は中足骨を半分の長さにしてその分脛骨・腓骨を長くしてあげると見た目の重心も良くなって“紙の重さ”ではなく“ティラノサウルスの重さ”が感じられるような存在感も更に増してくると思います。(折り紙や恐竜に限らず極端に長い中足骨表現って流行なのでしょうか?)

あと、ここでの「リアル」とは皆さんどのような意味で用いていらっしゃるのでしょうか?少し気になりました…。

まつもとかずや #8C9LmuUY|2013/07/06(土) 15:10 [ 編集 ]
>まつもとさん
コメント及び、アドバイス、
誠に恐縮です。
ありがとうございました。

恥ずかしながら、基本的にド素人な人間ですので(^^;)
(骨格の部位の名称等 分からない部分が多くて調べてしまいました・・)
まつもとさんの専門家としてのご意見は大変勉強になりました。
以下、長文失礼致します。

>頭部の装飾がアロサウルスっぽく見える
やはり・・・と言いますか(汗)実はこの点については、
以前にも私の友人から指摘を受けていました。
ただ、これ以上複雑な折り手順を加えたくなくて、そのままにしていましたが、
ご指摘頂いた通り、近い内にここはしっかりと修正します。
また、ハシビロコウの名前を挙げて頂き助かります。
現生動物を例に挙げて頂くとイメージが浮かび易いですね。

>前肢は回内より回外のほうが今っぽい復元になる
いえいえ、最新の恐竜情報をフォローしきれていない身としては、大変興味深いご指摘でした。
ただ、ど素人の立場で安易に表現するのは危険な気がしますので、慎重にやって行きたいです。

>後肢についてのご指摘
大変参考になりました。こちらについても近い内に修正致します。
極端に長い中足骨が流行っているかについては、申し訳ありません流行りに疎くて・・(^^;)

以上の事を総括して考えますと、どうやら私は対象の表現への踏み込みに関して、
最低限のラインにも届いてないみたいで・・(汗)
ここはしっかりと反省し、骨格図をもっと良く観察しながら、
次回以降の創作作りに臨みたいと思います。


最後に「リアル」がどのような意味で用いられているかについて、

恐縮ながら、これは非常に勝手な憶測なのですが、
この場に限らず、折紙界隈の内外問わず折紙作品が評価される際、
「シンプル← →コンプレックス」と 「デフォルメ← →リアル」という評価軸が、
よくごっちゃにされているような気がします。
この場合どちらかと言えば、
生物造形というより、コンプレックスな折紙としての完成度を評価したのかもしれません。

また、もしかすると私の作品がインサイドアウトで表現されている事も1つの要因なのかもしれません。
「写実的」ではなく「抽象的」なリアリティの印象を受けているのではないかと思いますが・・・

いずれにせよ、まつもとさんの生物屋のお立場としては、
生物的な造形にリアルという言葉が安易に用いられてしまうと、抵抗をお感じになるのかもしれません。
ですが責任の所在は、ハッキリ言ってしまえば作り手である私自身にありますので・・・(^^;;)

どうかこの場はご寛容頂きます様、お願い申し上げます。
SHUN #-|2013/07/07(日) 00:16 [ 編集 ]
>SHUNさま
ご返答いただきありがとうございます。
SHUNさまの大切な作風を壊すこと無く、よりティラノサウルスらしさをアップさせるにはこんな感じかなぁ〜と誠に勝手&言葉足らずではありますがコメントさせていただきました。
前肢に関しては「手のひらを内側に向けているのが自然」らしいということです。ほかの恐竜でも同じような感じみたいですよ。最近ではトリケラトプスの前肢の復元が有名ですね。
まあ、最新の情報が必ずしも正しいとは言い切れない場合もあるので資料を探す際は要注意です。骨格図も同じ標本でも描き手によって全然違い、それぞれ独特のクセがあって鵜呑みにはできませんし。これらの見極めは経験を積むしかないんですよね〜。作品制作も資料探しも“経験からくる勘”が必要になる、ってことだと私は思っています。
もちろんSHUNさまのイメージする恐竜像と合わなければ無理する必要はないですし、その恐竜の特徴さえ押さえてれば充分ですので(その特徴を見誤ってる作家がなんと多いことか)あまり気にしないでください。あ、最後に毒がちょっと出ちゃいました(笑)。すみません。
長文失礼致しました。
まつもとかずや #8C9LmuUY|2013/07/08(月) 05:29 [ 編集 ]
>まつもと様
お気づかい頂きありがとうございます。

前肢・・言われてみれば、そういう復元図、イラストは多いですね。
恐竜は様々な専門的知識を必要とする、
学問のデパートとも言えるような分野(?)だとは聞いていましたが、成程非常にシビアですね(笑)

私の恐竜作品全てに言える事ですが、私自身正直言って恐竜の特徴を抑えられているのかどうかの自信ありません、それ以前の問題として私は”折紙”がまだまだ下手なので・・・・(^^;)
実は本記事のティラノを含め、100%満足いくような作品をまだ創作出来ていなかったりします。
その為、今回のようなリメイクは、繰り返し何度も他の作品に対しても行っていく予定です。
元ネタのタイトルに説得力を持たせられるようにする事もそうですが、
今現在私が重視しているキャラクター性、そして折紙表現のクオリティも向上できるよう、
今後ますます精進させて頂きますので、
その際何かアドバイス等ございましたら、今回のようにコメント頂けると幸いです。
SHUN #-|2013/07/08(月) 13:39 [ 編集 ]
> NOCCHOさん ゴルゴ13さん
NOCCHOさん
ゴルゴ13さん

2つ前の私のコメントにつきまして、

改めて読み返すと、
お二人に対して大変失礼なコメントをしておりました。
誠に申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

私自身、実はリアルと作品を評価して頂き、とても嬉しい思いをしておりました。
生物学的なリアルとはかけ離れてはいるものの、折紙作品として
まるで生きているかのような”生命感”を感じて頂けるようにしたいと考えていましたので、
私のコメントの失礼な上に、舌足らずな文章によって、
誤解され、不愉快な思いをさせてしまったのであれば、誠に申し訳ございませんでした。

以上、失礼致しました。
/SHUN
SHUN #-|2013/07/08(月) 14:03 [ 編集 ]
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