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 【おりがみ開発レポート】お風呂に浸かりながら本格折紙!?

温泉
(※写真はあくまでイメージです。無料ホームページ作成用素材 フリー素材屋Hoshino様からお借りしています)


※真面目な方は閲覧注意


今回は私が思いつきで実践してみた、一風変わった折紙の創作方法をご紹介します。

別に折紙に興味がないという方も、「美容」「疲労回復」に興味があれば、

何かの参考になるかもしれません。

では




※以下、長文になります。


---------------------------------------------------------------------------

私には妹が2人いるのですが、その内の1人はお風呂に入っている時間が非常に長いです。

1日平均で30分以上、長い時には1時間半以上、風呂から出てこない時があり、

「何故そんなに長い時間、風呂に入っていられるのか?」と過去に聞いてみた事がありました。

妹からの回答によると、どうやら妹は「ぬるま湯」に浸かりながら、

その間「ファション雑誌」などを読んだりして過ごしているそうなのです。

えっ 「雑誌」は濡れないの?と聞いたら、

タオルを首に巻き、お風呂のフタを閉じて少しだけ開け、そこから肩より上半身を出して

最小限濡れないように気を付けているそうです。

長い時間、ゆっくりとお風呂に入っていると、じんわりと汗をかきます。

その汗で毛穴からたまっていた「老廃物」などが出て行き、

体も芯からゆっくりと温まってくるので、美容にも良いし、日頃の疲れも癒されるそうなのです。

私はその道の専門家ではないので、実際の効果の程はよく分かりません、

ですが、それが本当であれば、サラリーマンとして普段「仕事の疲れ」を溜めている私としては朗報です。

そこで私は「ある事」を思いつきました。

妹の「長時間お風呂に入りながら雑誌を読んで過ごす」代わりとして、

「長時間お風呂に入りながら折紙を折って過ごす」のはどうだろうか?と、


--------------------------------------------------------------------------------

さてここで話は一旦少しそれますが、

皆さんは「ウェットフォールディング」と呼ばれる、折紙の創作技法をご存じでしょうか?

紙を少し湿らせて、柔らかくした状態で折る技法の事で、創作折紙の父、故・吉澤章氏が開発したといわれています。

(※参照元 ・「 創作アイデアの玉手箱 神谷流 創作折り紙に挑戦!」 著 神谷哲史 発行 ソシム株式会社

ウェットフォ-ルディングによる効果を少しまとめると以下のようなものになります。

・厚みのある紙でも折り易くなる

・完成した時、形がしっかりと固定される

・粘土細工のような有機的な仕上がりになる。


と普通の折紙とは全く違う効果を作品に期待する事ができます。

ですが実際にやってみると、紙を適度に湿らせたり、

紙が乾かないように注意しながら折り進めなければならなかったりと、

なかなか少し手間のかかる技法です。



と ここまで書いておけば、お気づきになる方もいらしゃるかもしれません、

そうです、入浴しながら折紙をする事で風呂に充満する湿気により、なんと

自動的にウェットフォールディングになるかもしれないのです。

私が長時間入浴しながら折紙を折ろうと思ったのは、ただ単に疲れを癒そうと思っただけではなく、

副次的な効果としてウェットフォールディングが出来るのではないかという狙いもあったのです。

それに、お風呂に浸かる事で指先からもじんわりと汗をかきます。

それもウェットフォールディングに生かす事が出来るかもしれません。

西田シャトナー氏のワークショップに以前参加させて頂いた際、

氏はこれを「スウェットフォールディング」と表現されていました。

何だか”汚らしい”感じもしないでもありませんが、

この方法は「スウェットフォールディング」と「ウェットフォールディング」の

「ベストミックス」となる可能性もあるのです。

--------------------------------------------------------------------------------

これがうまくいけば凄い事になりそうです。

私は複雑な折紙作品を作る時、非常に疲れます。

ですが、長時間入浴しながらの折紙であれば、その心配は無くなるでしょう、

何せ折り終わった頃にはもう、疲れが取れているという訳ですから。

加えて、美容によかったり、楽々ウェットフォールディング作品に出来たりと、2重にも3重にも良い事づくし、

・・・すばらしい。

この折紙技法を、そうですね

「湯けむりフォールディング(Yukemuri-Folding)」

とでも名付けておきます。

・・・・・ちょっといかがわしい名前になってしまいましたが、

これが今までの折紙の常識を覆すような「革命的技法」となる事は、まず間違いないでしょう。

おぉ 折紙界の方々がスタンディングオベーションで私に拍手してくださる光景が目に浮かびます。

ふふっ・・ ですが残念な事にこの「湯けむりフォールディング」

うまくいった暁に私は、「特許」を取得するつもりです。

おっと、先程の拍手がブーイングに変わってしまいましたが、そう簡単には使わせませんよ。

これは私のものです。 成功すれば夢の特許生活が待っている事でしょう、期待に胸が膨らみます。

それでは、さっそく実践してみます。




---------------------------------------------------------------------------------

「湯けむりフォールディング」を最初に実践するにあたり、私は最初に以下のものを用意しました。

・タオル2枚

・水筒

・おりがみ用紙(OKサンドカラー)

用意した道具。

タオルは、最初に紙をある程度湿らせておきたいので、ちょっと濡らす為のものを1枚、

そして入浴中、汗をかいたりしますので、それをを拭いたりする目的で計2枚用意しました。

水筒ですが、長時間お風呂に浸かるので途中で脱水症状にならないように、スポーツ飲料を入れました。

さすがに、お風呂で折紙を折りながら脱水症状を起こして救急車で運ばれる

なんて醜態を晒すのはのはごめんですから。

最後に使用する紙ですが、「おりがみはうす」のネット通販などで売られている、

トーヨーの「創作専科折紙」、OKサンドカラー(なす)を用意しました。

この紙は、以前からウェットフォールディングに向いているのではないかと目を付けていました。

触った時のなめらかな質感は、湿らせた紙が乾いた時によく起こる「羽毛立ち」と呼ばれる、

紙の繊維が毛のように立ってしまう現象が起こりにくそうです。(これになると作品の見た目が悪くなるのです)



次に作品の題材ですが、私の稚作「ティラノサウルス」を折る事にします。

本来であれば、ウェットフォールディング向けとして開発された折紙作品を折るべきですが、

私のレパートリーにそれはなく、他の作家の方々の作品を折る為には「折り図」を見なくてはいけません。

妹は「雑誌」を読んでいましたが、さすがに少し湿ってしまうと言っていました。

やがて捨ててしまうような「雑誌」と違い、折り図の載っている本は私にとって「宝物」なので、

万が一にも濡れてしまうようなリスクは冒したくありません。

そこで、折り図を見なくても折れる自分の作品を折る事にしたのです。

幸い、ウェットフォールディングの参考書として読んだ「神谷流 創作折紙に挑戦!」で著者の神谷氏によると、

生物系全般であればウェットフォールディングに向いているとの事です。

ティラノサウルスも生物ですし、折紙の難易度も(私にとって)高い作品でもあります。

長時間、お風呂で折る題材として向いているのかもしれません。




最後に準備するものとして、お風呂ですが、まずは「45度」の温度で沸かす事にします。

なぜ45度なのかというと、それは角度の45℃とかけているのです。

折紙をする人は何故か「45度」とか「22.5度」とかいう角度にやたら反応してしまう奇妙な性質を持っています。
 
それは幾何学的に整理された折紙作品が、これらの角度を基本構造とする事が多い為と思われます。

「この作品を22.5度で仕上げてみました」という台詞はよく目にします。

私が折ろうとしているティラノはどちらかといえば22.5度系の作品だと思うのですが、

今回折り上げた作品を発表する際には、

「湯けむりフォールディングを採用して、45度で仕上げてみました」

なぁ~んて 言ってみたりしちゃって ふふふっ・・♪

熱っ!!!???

熱い熱い!!もぉびっくりした、45度はさすがに熱い、 

これでは1分もちません、速効でのぼせてしまうでしょう。

少し温度を下げます。40度かそれより少し下の方がいいでしょう。

えっ22.5度ですか?バカを言ってはいけません、いまは12月です。



さて・・ ようやくちょうどいい温度のお湯が準備できたので、

今度はちょっとしたアクセントとして「入浴剤」を入れてみます。

上手くいけば作品から、ほのかに入浴剤の良い香りが出て、より味わい深いもの(?)となるはずです。

使用する入浴剤はBATHCLINの「日本の名湯 山代」を使用します。

疲労回復にも効果があるとの事ですので、「湯けむりフォールディング」のコンセプトに最適でしょう。



さぁ、以上で準備は全て整いました! さっそく作業に取り掛かります。


--------------------------------------------------------------------------

※どうせなら、創作している様子を写真におさめて公開したい所ではありますが、

万が一、私の裸体を写してしまった場合、このブログを「アダルト」として登録し直さなくてはなりません。

そうなれば、本当に「誰が得するのか」良く分からないブログとなってしまいますので、

それだけは避けなければなりません、

ですので、私の拙文で申し訳ありませんが、

ここから先は雰囲気だけ何とかイメージして読んで頂ければと思います。 では、

----------------------------------------------------------------------------


さいしょは道具を持ち込まずに、まずは体を念入りに洗いました。

ですが、髪だけはあえて洗いません、

濡れた髪から水がしたたって、作品にかかるのを避けたいからです。

体を念入りに洗い終えたら、今度はお風呂にフタをして、外で待機させていた道具を持ち込みます。

まずは2枚用意した内の1枚目のタオルを乾いた状態でフタの上に敷いて、

もう一枚のタオルをお湯でほんの少し濡らします。

そのあと用意した「紙」を乾いたタオルの上に置いて、

濡れた方のタオルでほんの少し湿らせる程度に、そっと押しつけます。

ちょうどよく湿らせたら、次にお湯がはねて紙につかないように体をゆっくりと湯船に入れて、

よくやく本格的に折り始めます。


----------------------------------------------------------------------------------

さて ここからは難関づくしです。

まず私は ここからさき作品を折っているあいだずっと、紙を一切下につけずに、

宙に浮かせた状態のまま、全ての工程を折り進めまなくてはなりませんでした。


折り筋などを付ける場合、台の上に紙を敷いて行う方がやり易いのですが、

この風呂場という環境上、それができないからです。

フタの上でやるにしても表面がデコボコしてるので、しっかりとした折り筋は付けられません、

それに何より紙に汚れがついてしまう可能性はどうしても避けたい。

何か特別な道具を使用すれば可能かもしれませんが、そこまで考えつかなかったので

今回は手持ちのものでは不十分だと判断したので、このような方法を取らざるを得ませんでした。

紙を宙に浮かせながら折るのは、折紙の上級者であればある程度簡単に出来ます。

ですが、折り筋を含めた全行程を35センチ四方の紙でやるともなると話は別だと思われます。

この作業も実に困難を極めました。

しかもこのティラノ、折り筋をつける工程がやたら多い作品です。

宙で折る難しさゆえに正確な折り筋が付け辛く、

折り筋を何度も付け間違えたりして時間を大幅に消費しました。

そして最終的に折り筋を全て付け終える頃には、もう1時間以上も経過してしまったのです。

・・・・・・

さすがに時間をかけ過ぎですね、ドラえもんの「しずかちゃん」じゃあるまいし、

今回はあきらめようかとも思いました。

が、ふと手にしている紙をみると、

湯気の水分をちょうど良く含んでいたためか、いい感じの柔らかさになっているではないですか。

おぉ なめらかでいてしっとりとした感触、これはもしや・・・さいしょに目を付けた通り、

いける! 

いけるぞOKサンドカラー!! 

いいぞOKサンドカラー!! 

OK!!サンドカラー!!

面倒な折り筋は全て付け終わったし、後は楽に作品を折れる。

そう思い、私はそこから一気に作品を仕上げて行く事にしました。


--------------------------------------------------------------------

・・・・・ですがそう簡単には行きません。

紙がふやけて伸びる事による誤差の修正や、

紙の先っぽが少しふやけているのでほつれたりしないようにと、

折り筋を付け終えてからの作業もゆっくりと慎重に折り進めなければなりませんでした。

そうこうしている間に、折り始めてから なんと2時間半以上が経過・・

ドラえもんの「しずかちゃん」ですらこんなに長くはお風呂に入っていないでしょう。

長時間の折紙で腕も痛くなってきました。

さすがに気を付けているとはいえ、頭もお湯でのぼせてきました。

・・・・・・・

うぅ・・ 何だかとてつもなく いたたまれない気持ちになってきました。

この気持ちの理不尽さを上手く文章化するのは困難ですが・・・例えるならば、

ドラえもんで、ある日しずかちゃん家のお風呂に、のび太が「どこでもドア」で間違えて侵入し、

「何でキミはいつもお風呂に入ってるんだ!!」とのび太に逆ギレされた時の

しずかちゃんの心境と似ていると思います(?)

ていうか、さっきからなんで私は「しずかちゃん」を引き合いに出してしまうんだろうか、

なにかと不思議に思う所ですが、それよりもなによりも、

いったい何が悲しくて大のオトナが2時間半以上もお風呂に入りながら、

延々と折紙をしていないといけないのでしょうか?

あまりの悲しさに、涙で作品が濡れそうになります。

ティアー・・ フォールディング・・・・?とでもいうのでしょうかこれは?

となると、なんと湯気による「ウェットフォールディング」に、汗による「スウェットフォールディング」

それに加えて、涙による「ティアーフォールディング」もどうやら

この「湯けむりフォールディング」にベストミックスの形で加わりそうです。

・・・・って、さすがにこれ以上の「ミックス」は、

ベストじゃないし、必要ありませんし、

何より これ以上くだらない事を考えている場合ではありません。

一刻も早く作品を仕上げなければ、頭がおかしくなりそうです。

「えっ こんな下らない事を真面目に実践しようとしている時点でとっくに頭が・・・」

などと言う ツッコミを受ける心の余裕もありません!!

各自、心の中のツイッターでつぶやいて下さい。



---------------------------------------------------------------------------------

さて、2時間半経過した時点で作品の基本形は出来あがっているので、あとは細かい部分を仕上げて行くだけです。

前足や後ろ足のツメなどの細かい部分は紙がふやけてほつれ易くなっているので、慎重にやって行きます。

頭部は段折りして仕上げるのですが、紙が柔らかくなっているとはいえ紙の重なりで分厚く、かなりの堅さです。

お湯を指先に浸して頭部にほんのりと付け、少し柔らかくしてから折ります。

最後に、有機的な仕上がりを意識して、作品全体をより生物らしい造形に整えます。

・・・そうしてようやく作品は完成しました。

この時点で4時間近くが経過。頭がのぼせてボォ~っとして意識が何だか朦朧としています。

これ以上ここにいるのは危険だと判断したので、髪を洗わずに作品を持って、すぐ風呂から出て行く事にしました。

そのあと私は布団にすぐさま入り、そのまま13時間以上も目を覚ましませんでした。

もう「疲れを取る」という当初の狙いはどこへやら・・・・



-----------------------------------------------------------------

さて朝になって作品を確認、

すると おや? 中々良い具合になってくれています。

少しご覧になってみて下さい。

ティラノサウルス1


ティラノサルス2


ティラノサルス3

なんと片足で自立している・・恐ろしい

そして、ちょっと有機的な仕上がりにもなったみたいです。

ですが やはり仕上げの最終段階で、少し意識が朦朧としていたので、

細部が雑になってしまっています。

形はどうやらしっかりと固定されているようですが、それが災いして折りの修正が困難ですし、

温泉の元の良い香りも全然しません。

これならば普通にウェットフォールディングした方が、まず間違いなく良いものが出来ると思われます。




さて、こんな無駄に長いだけの駄文で皆さんの貴重な時間を潰してしまい、

本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、

最後に、この創作方法の「まとめ」をして本エントリを締めくくりたいと思います。

(というより最初からこれを持ってくれば、良かったのではないだろうか?という)

では

--------------------------------------------------------------------------

まとめ



「湯けむりフォールディング」について

・仕上がり = そこそこ有機的に仕上がる、だがウェットフォールディングの方が良い、

・疲労回復 = 効果はない、むしろより疲れる

・美容   = 良く分からない、私は元々あまりビジュアルに自信のある方では無い。

・香り   = 必要かどうかがまず疑問だが、少なくとも温泉の元の香りは一切しない。

・特許   = んなもんいらん 欲しけりゃくれてやる!!




(終わり)
2012/12/22 00:19|折り紙TB:0CM:4
 コメント

だいぶ笑わせてもらいました^ロ^
自分も試して見ようかな~なんて(笑)
えずの軍団 #LE4w/2kI|2012/12/24(月) 17:37 [ 編集 ]
>えずの軍団さん
コメントありがとうございます。

遅くなりましたが、本ブログをリンク追加して頂いた事にも感謝します。

それと、こんな記事のレスで申し訳ありませんが(笑)
いずれ機会を伺ってお詫びしたかった事がありまして、

例の掲示板でえずの軍団さんの大切な作品を
私のブコメで汚してしまって、大変申し訳ございませんでした。
きっと困惑されてしまったと思います。

個人的にgen氏との掲示板でのやりとりで、
誤解を与える様な言い回しがあったのに気付いて、どうケアしようかと悩んだのと、
直前のタンチョウ氏へのレスに、自分で何だか急に照れくさくなって・・
相乗して、あんな訳分からんコメントになってしまったんです(笑)

私は今回の件に限らす、「こんなコメントすんじゃなかったなぁ」という経験を何度もしてまして(笑)
私生活でのメールとかのやり取りですら苦手なので、ネットでのコメントも下手なんですね。
今後私なりに努力して改善しますので、どうかご理解頂きたく思います。

最後に重要な事ですが、

これ試さない方がいいですよ(笑)
SHUN #-|2012/12/24(月) 18:24 [ 編集 ]

何とも思ってないので、そんなに気にしないでくださいな(^^;
こっちこそ返信が遅れて申し訳なかったです。
色々忙しくてネットを開ける状況じゃなかったので・・・
そのせいで深く考えさせちゃったみたいですね。
これからもじゃんじゃんコメント&投稿しちゃって下さいな~!
えずの軍団 #LE4w/2kI|2012/12/24(月) 19:14 [ 編集 ]
>えずの軍団さん
早々にレスを頂きありがとうございます。

特に気にされていないとの事で、安心しました。
お気づかいに感謝です。

SHUN #-|2012/12/24(月) 20:19 [ 編集 ]
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